まどかの戯言集

美しく、生きたい。

【coincheck】1万円から始める暗号通貨取引でファイナンシャル・リテラシーを磨く【コインチェック】【仮想通貨】

目次

お金の知識

これからの時代を生き残るためには個人個人がファイナンシャル・リテラシー(お金の知識)を身に付けなければいけないとLINEの執行役員でTwitter芸人の偉い人が言っていました。

 

お金に関する知識は生きていく上で一番重要な知識であるはずにも関わらず学校では詳しく教えてくれませんよね。

 

その理由を語弊を恐れずに言うのであれば、日本社会が、お金の知識の無い人からはお金を搾取するシステムで成り立っているからで、万人がお金の知識をしっかり持つと、国・政府、偉い人にとっては少しばかり都合の悪い状態になってしまうからです。

 

社会のルールと言うものは、頭が良い人が作ったもので、それは、頭の良い人に都合の良いルールで、その上で生きていかなくてはいけなく、このルールは、頭の悪い人から都合よくお金を集めるために、頭の悪い人には理解しづらいように複雑で解りにくい仕組みになっています。

 

しかし、俯瞰して今の日本の現状を考えてみると、年金システム破綻しているし、少子高齢化は進むし、人類がこれまで経験したことのない変化に、日本だけではなく世界が直面していて、個人の生き方や価値観も急速に変化しつつあるにもかかわらず、日本の社会システムはちっとも変化できていない。

 

非正規雇用者と正規雇用者の年収の差は3倍だったり、貧富の格差は広がるばかりだし、資料によると日本の母子家庭の貧困度は他国に比べて特段に高いとか。親の所得が高いほど、子供大学進学率はあがるので、それを言い変えれば、親が大学を出ていないのであれば子も大学を出ない。それを突き詰めて考えていくと「貧困が連鎖する社会構造」の話になります。

 

 

漠然とした不安感、だけどそれに対して何も出来ない無力。

そして緩やかに貧しくなっていく。

 

 

みたいな状況になってしまうでしょう、何も考えずに日本で生きていけば。

 

夢見がちで頭の悪い若い人たちは「サラリーマンと専業主婦で定年後は年金暮らし」という「昭和の人生すごろく」ゲームをプレイしようとしていますが(夢見ていますが)、そのゲームのコンプリート率は大幅に下がっていますし(殆どの人が達成不可)、もはや今の時代そんなすごろくゲームの上にいるはずがありませんよね。

 

まさに上で言った「緩やかに知らぬ間に貧しくなっていく人」の典型例だと思います。

 

とは言え、いきなり「お金の知識を身に着けろ!」なんて言われても何から勉強したら良いかもわかりませんし、お金の知識を身に着けた上でとる対抗策もたくさんあるのでどれから手を付けるべきかわからない人もたくさんいると思います。

 

株?確定拠出年金?NISA?FX?

 

ちんぷんかんぷんですよね、難しそうに聞こえますし。

 

僕も最初はそうで、良くわからないし小難しいので何も手を出していませんでしたが、まさにこれは

 

社会のルールと言うものは、頭が良い人が作ったもので、それは、頭の良い人に都合の良いルールで、その上で生きていかなくてはいけなく、このルールは、頭の悪い人から都合よくお金を集めるために、頭の悪い人には理解しづらいように複雑で解りにくい仕組みになっています。

 

に当てはまっていますよね。

 

という事で、僕も何かしらお金の知識を身につけるためには実際にお金を動かしてみるのが一番良い!とのことで、実際にお金を動かしてファイナンシャル・リテラシーを学ぼうとして手を出したのが表題にもある「暗号通貨取引」です。

 

株とかNISA等に比べると、別に口座を用意する必要もなく、本人確認をすませばスマホからチョチョイのチョイで、手順・登録も簡単で誰でも手っ取り早く始められ、且つ今非常に熱い分野なので今回はみなさんにこの記事を通して紹介したいと思います!個人的にはお水商売をしている人には特に読んでほしい記事です!

 

暗号通貨とは

暗号通貨(仮想通貨)は、実体を伴わない通貨のことです。暗号通貨(仮想通貨)は円などの法定通貨で買うことができ、ただのデータですが資産価値を持ちます。語弊を恐れずに言うと株とかそういうものと思ってもらっていいですね。

 

しかし株とは違いあくまで通貨なので、対応したお店、サービスなどでは、法定通貨同様に決済手段として使うことができます。最近だとビックカメラが支払い方法にビットコインが選べるようになりました!

 

暗号通貨(仮想通貨)を支える仕組みにブロックチェーンというものがあり、暗号通貨(仮想通貨)の革新性や本質はそこにあります。その革新的な基幹技術に支えられているため、特定の国や会社の事情に依存しない通貨です。その技術については難しいので本エントリーで触れることはありませんが、興味があれば論文もあるのでぜひ目を通してみてください。

 

 

そして、その代表格がビットコインという暗号通貨(仮想通貨)です。

ビットコインは暗号通貨(仮想通貨)の世界の基軸通貨の固有名詞です。

 

暗号通貨(仮想通貨)にはビットコイン以外にも様々な種類がありそれぞれに異なった個性を持っています。

 

ものによってはブロックチェーンを使わない特定の会社が管理する中央集権的な暗号通貨(仮想通貨)もあったりと、事情はたくさんある暗号通貨(仮想通貨)によっていろいろです。

 

最近だとRippleと言うコインが何十倍にもなりましたし、ここ数週間でXEMという通貨も何十倍にもなりました。笑 

 

そして、2017年4月1日から仮想通貨法が施行され、日本国内でも暗号通貨(仮想通貨)が正式に通貨として認められるようになりました

 

右肩上がりのチャート図

こういった流れもあり現在最も注目を浴びているのが「暗号通貨(仮想通貨)」なわけですが「別に銀行に貯金しているから仮想通貨で持っていても同じじゃん」と言う人もいます。同じなわけがありません。

 

マイナス金利時代になり、銀行にお金を預けておいても、意味のある利息はつきませんよね。一度時間外にATMから引き出すと、それだけで利息が吹き飛んでしまうほど、むしろ利息なんて考えて貯金している人なんていないレベルでしょう。

 

しかし、貯金を仮に暗号通貨(仮想通貨)に替えておくとどうなるか?

 

僕が今回登録した国内のビットコイン取引所の代表格Coincheckのチャートを見てみましょう。以下はCoincheckのビットコインを始めとする今もっとも注目されている仮想通貨3つのチャートですが、円換算の価格が右肩上がりになっていることが分かります!(モザイク部分は僕の資産額を隠すためです)

 

ビットコインの1年間の動き

f:id:s-a-o-t-o-m-e:20170519161817j:image

 

XEMの1年間の動き(ここ1ヶ月で100倍以上..)

f:id:s-a-o-t-o-m-e:20170519161820j:image

 

XRPの1年間の動き

f:id:s-a-o-t-o-m-e:20170519161822j:image

 

簡単に言えば、暗号通貨(仮想通貨)を安いときに買い、買った時より高く売るとお金が儲かるのです。

 

1年間でビットコインの相場はおおよそ2.8倍になっています。

 

1年前に10万円をビットコインに替えていたら、今頃は日本円換算で約28万円になっていたわけです。

 

信じられない?でもこれ直近1年の実績なんです!圧倒的利回り!

 

図を見たらわかると思いますが右肩上がりですよね。しかも凄い角度で。これは今買うしかありません。

 

キャバ嬢Aさんの話

ちょっと難しい話ばかりだったので少し与太話でも。

 

ちょうど一年程前に、僕はお水商売をしている仲の良い女性とご飯に行っていました。

 

高校の同級生で同じ部活動、大学生の時からお水商売をしており今ではアラサーですがその美貌は素晴らしいので人気必死。

 

彼女自身お水で結構儲けているのですが、普段はそれを旅行費用、整形費用、カバン、洋服に使ってばかりでした。所謂浪費です。

 

しかし、自分の歳を考えると、今後このペースで稼ぐことは難しくなるし、何より自分の時価総額は年齢とともに減退してくことを自覚しているので、少しばかり焦っている様子も伺えました。

 

「特に整形はするより維持するほうが大変...維持費のために稼ぎをキープするのはきつくなるだろう。他の稼ぐ手段がないと...」と危機感を顕にしていたことを昨日のことのように思い出します。

 

きつい言い方になってしまいますが、お水商売で生計を立てていて、チヤホヤされている人は少しばかり頭の悪い人が多く、自分の「年齢とともに減退する価値」に気づかす、上手に自分自身をバイアウトできずに30を超えてもずっとお水に残ったまま.. なんて残念な人も多いので、こうやって考えていられるだけでも感心したのですが、僕はそのタイミングで僕は彼女に「暗号通貨」の話をしました。

 

彼女は独学で勉強し、実際に1ヶ月のお給料の1/3を暗号通貨の運用に回し始めたところ、数ヶ月でお店の稼ぎよりも暗号通貨の運用で得られた稼ぎが多くなり、お水からも卒業し、今ではバリバリのトレーダー。そしてつい先日「億り人」になっていました。笑 凄い利回りですね。笑 今度僕に何でも奢ってくれるそうです。

 

僕も「その当時から暗号通貨の運用を始めていれば..」とタラレバ娘ばりのタラレバなセリフを吐きそうになりつつも、過去を後悔しても何も始まらないので、何かを始めるには遅い時期なんてない!と決心し実際に取引を始めてみたのがつい先日です。

 

coincheck

という事で僕も実際に暗号通貨取引を始めようと色々調べていたのですが、株とかに比べると圧倒的に開始する手段・手順が簡単で驚きました。

 

仮想通貨を購入したり運用できるアプリはたくさんあるのですが、その中でも一番簡単だったのが表題にもある「coincheck」というアプリです。国内の企業なので安心ですね。

 

日本で一番簡単にビットコインが買える取引所 coincheck bitcoin

 

日本で一番簡単にビットコインが買える取引所」と言っている通り

  1. 登録
  2. 本人確認
  3. 入金(振込やクレカ等)

 

たったの1,2日で実際に取引が開始できるようになりました。別に口座を用意したりする必要もありません。株や他の資産運用の類のものとは比べ物にならないくらい簡単に始められます!

 

試したいだけであれば1000円からでも始められますし全く痛くもありません。それで実際に自分でお金を動かしてお金の勉強ができるんですから、とてもお得ですよね。

 

社会人であれば、無くなっても惜しくない、例えば10万円を暗号通貨(仮想通貨)に替えて1年間運用してみて、利回りを評価してみてはいかがでしょうか?

 

こうなると時は金なりです。

 

その運用成績が、暗号通貨(仮想通貨)の圧倒的なパワーを証明してくれることでしょう。ぜひ、自分の手元で確認してください。

 

さらに、実際に相場を見ていると付随してたくさんのことを学ばないといけなくなるので、自ずとファイナンシャル・リテラシーが身につきます。やはり実際に自分でお金を動かすことが、本を読んだり人の話を聞いたりするよりも何倍も効果的でした!

 

まとめ

7月には日本国内の大手の金融機関が取引所を始めるなど今後も更に加熱していくこと間違い無し。更に色々な技術がうまれ新しい暗号通貨も出てくるでしょう。

 

収入が減り、税金は増え、社会保障が後退する将来を悲観せざるを得ない今の日本社会において、今の仕事に行き詰まりを感じていたり、将来が不安なのなら、恐る恐るで構いませんのでこの暗号通貨(仮想通貨)熱気を体感してみてください。人生を変えるきっかけになるかもしれません。

 

できれば、人より早いタイミングで暗号通貨(仮想通貨)に参入し先行者利益を得たほうが良いです。

 

上で見せたのチャートを見れば分かる通り、暗号通貨(仮想通貨)の値動きは基本的に右肩上がり。

 

今のところ、購入して放置するだけで暴力的な利回りになっています!株とかとは比べ物になりません。 

 

暗号通貨を使っているかどうかで人生に圧倒的な差が付いてしまいますね。

 

仮に毎月のお給料の半分のお金を、これまでの利回りの実績を評価して暗号通貨(仮想通貨)に振り分けておけば、働かずして年収程度の収益が上がるってことです。

 

もはや働かずして生きていける!

 

この素晴らしい世界に祝福を。

 

ぜひ興味があればcoincheckから始めてみてください。

 

日本で一番簡単にビットコインが買える取引所 coincheck bitcoin

 

coincheck.com